かわいいフライパンがやってきた。文藝春秋の馬場さんからのプレゼント。
葉山の家には、フライパンがなかった。
ないと、思いのほか、不便なことに気がついた。
パンケーキが食べたくなり、タネを作ったあとで「あっ、フライパンがない」となったこともあるし
目玉焼き、と思い、無理矢理、中華ナベで作ったこともある。
そう言えば、ひとり暮らしをしたとき、最初にそろえたもののなかにフライパンもあった。
やはり、必需品。
このフライパンは、有元葉子さんプロデュース。
オーブンにいれられるようにと柄が短くなっている。(家には、オーブンがないけれど・・・・・)
表面はエンボス加工。
わたしは、フライパンは鉄に限る! と思っているので、これはいい。
形もころんとして、かわいい。
柄が熱くなるので、今度、専用の柄つかみを作ろうと思っている。

comments
ステキな贈り物ですね。
専用の柄つかみを「作ろう」というのが
また素敵〜と思っちゃいました。
廣瀬裕子さん手作りの柄つかみ、
いつか写真で拝見できる日を楽しみにしています☆
posted by れまちゃん at 2009.06.17 PM 8:15
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